闇鍋|鍋の流行

色々な鍋料理がありますね。どんな鍋料理があるでしょうか。と思い出してみました。モツ鍋、ちゃん鍋、寄せ鍋、海鮮鍋、すき焼に、おでんにと他にも沢山あるのですが今はこれだけしか思い出せません。因みに闇鍋というものがありますが、これは料理としての鍋ではなく、ゲーム感覚のちょっとアブない鍋料理です。


しかし、鍋と言うのは決まった定義などはありません。好きに作ればよいのです。また、自己流で色々な鍋料理を作ることができるのです。煮込んであげればそれは鍋料理にもなりますし、土鍋を使って料理をしてあげたら鍋料理にもなります。後は色々な材料を使うというのも鍋料理の醍醐味でしょう。


例えば、ロールキャベツなどを土鍋で作ればロールキャベツ鍋にもなります。しかし、土鍋を使わなくても元々ロールキャベツは煮込み料理なので立派な鍋料理なのかもしれませんね。個人的に好きな鍋料理は、鶏の骨付きの肉を入れた鍋が好きです。手羽先なども良いのですが、骨がついている鶏肉は出汁も出ます。そしてそれを洋風に仕上げるのですが、スープは和風出汁とコンソメを使うのです。野菜は普通の寄せ鍋などと同じで構いませんし、魚介類もあれば入れても良いのです。先ほども言いましたが、鍋には定義はないのです。しかし、食べた結果味がめちゃくちゃではいただけませんね。味にはバランスが大事なのです。闇鍋ではないですが、闇雲に色々な食材を入れてしまうととんでもない味になりかねません。

定番の鍋料理

鍋といえば暑い季節にはあまり合わないが、寒くなってきたときのため、定番、人気のある鍋についてみていきたい。定番の人気の鍋といえば、すき焼きがあげられるだろう。すき焼きは関東と関西で味が違う。関西風は最初に肉を焼いて砂糖、しょうゆで味付けしたものを食べ、その後野菜などの具を煮て作ります。関東風はしょうゆ、砂糖、みりんで作った割り下で味付けした肉と野菜を煮込みます。関東風は、割り下で味付けすることに特色があります。


暑い夏でも鍋を楽しむことができます。

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白菜と鍋

鍋物はもう終わりですね。鍋物の季節は終わりました。と、我が家では鍋物の季節が変わると鍋を作るための土鍋は台所の奥の方に片付けられてしまいます。確かに夏場には鍋料理を食べたいという気分にはなりません。暑いときに何で熱くなる食べ物を食べるのだ!と思います。しかし、居酒屋などに行くと一年中鍋料理を扱っているお店はありますし、ちゃんこ鍋などのお店も夏場は暑いから閉店します!というわけではありませんよね。

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可愛さについ買ってしまったシリコン鍋

シリコン鍋が流行り始めてしばらくたった頃、私も遅ればせながら買いました。しかも雑貨屋さんとかじゃなくて、書店で。オレンジ色していて可愛らしくて、つい手が出てしまったんですね。最初は、ブログに載せよっかなーと、はりきってお鍋の写真をバシャバシャ撮りました。そのシリコン鍋には、簡単なお料理ガイドブックがついていて、パラパラっとめくったけど、なんだかねー。結局、お料理を作るお鍋としては、あまり使っていないのが現状です。


後で振り返ってみると、ちょっと浮かれすぎたかなー。

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お気に入りのお鍋を焦げつかせてしまい、立ち直れません。

私、やっちゃいました。ちょっとだけ席をはずすつもりだったのに。用事を済ませてすぐに戻るつもりだったのに。大豆の煮豆を作ろうと、前日から保温水筒の中で大豆をお湯に浸して十分戻して準備していました。「今日はおいしい煮豆を作るぞ」と、お気に入りのお鍋に水を入れ、すっかりふっくらツヤツヤになった大豆を煮ていたところ、忘れていた用事を思い出して自分の部屋へ。しばらくたってキッチンに戻ると、焦げ臭いニオイが漂っていました。


慌ててコンロを見ると、立ち消え状態になっていました。センサーがちゃんと働いてくれてほっとしました。

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鍋についてのひとりごと

私は鍋が好きです。・・・とはいっても、「三食、鍋でもいけます」とか、自他ともに認める「鍋奉行」、といった意味ではありません。単純に鍋料理を作るのが好きなのです。というのも、主婦にとって、毎日の夕食のメニューというのは、一部の料理好きな方々を除き、大半の人にとって悩みのタネだからです。忙しいので手の込んだものは作れないし、かといってお総菜やレトルトなどでは栄養が偏ります。大人と子供では好みや味つけも違うので、誰かに合わせれば、誰かが気に入らない、と非常に面倒くさいのです。

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